通所デイサ−ビス・介護病床など用意し最後まで(終末期医療、看護、介護)にも対応をさせていただけるよう努力しております。
また、入院するほど重い症状ではないが、経管栄養や痰の吸引など、一定の医療が必要な高齢者が対象となる終末期ケア体制も充実しております。
施設では、安心して施設を利用していただくために、関係法令等を遵守し、個人の人格尊重を理念の下とし、基本方針に基づき、情報の管理を行い利用者様の個人情報の保護に努めます。

ご利用のご相談・お問い合わせについて

施設に関するお問い合わせ、ご利用に関する相談、介護相談などお気軽にお問い合わせください。

「デイサービスってなに?」
「私も利用できますか?」
「体が不自由な人は入欲できますか?」
「申し込み方法は?」
「金額はどのくらい?」など
■ご来所によるご相談・お問い合わせ
月曜から金曜日 8:30〜17:30
土曜日 8:30〜14:00

※ お電話にてご来所時間をお知らせいただきますようお願いします。

■お電話によるご相談・お問い合わせ
月曜から金曜日 8:30〜17:30
土曜日 8:30〜14:00
TEL 027-243−5169
■FAX・Eメールによるご相談・お問い合わせ
受付時間 24時間受付可
但しお返事は翌開所日以降にお電話にてさせていただきます。
FAX 027-223−3149
Eメール asahi@katougekanaika.or.jp


費用(介護保険法に準じます。)

入浴加算 介護保険自己負担金
50円
通所介護サービス
提供体制加算
介護保険自己負担金
12円
お食事代 全額自己負担
700円

料  金 一日当りの自己負担金の目安
(介護保険適用時)
要介護1 656円
要介護2 775円
要介護3 898円
要介護4 1021円
要介護5 1144円

(平成27年4月現在)



利用方法 利用までの流れ

利用までの流れ(図)


サービスの特徴

営業日/営業時間 月・火・水・木・金曜日/9:00から16:00
土曜日/9:00から14:00
送  迎 自宅内からお車まで介助いたします。(車いす含む)
入  浴 普通浴槽と座ったままで入れる特殊浴槽の2種類御用意しております。
利用者様のお身体の状態によりお選びいただけます。
体の不自由な方用の機械浴
 ▲体の不自由な方用の機械浴
機能訓練 集団による体操・棒体操・個別の歩行訓練(希望者)
食  事 バランスのとれたお食事です。
特別な疾患による食事制限を受けて居られるご利用者様への特別食の提供も行っています。
創作活動 指先に刺激をあたえ脳を活性化。歳時記を感じられるぬりえや計算能力を鍛える単純計算、折り紙等ご用意致します。
カラオケ みんなで楽しく大きな声で歌えます。
声を出すことにより発声や嚥下能力の向上に役立ちます。

見学も随時受け付けております♪
詳しくはお電話・メールでお問い合わせください。

電話/027-243−5169
Eメール/asahi@katougekanaika.or.jp


施設の紹介

施設名 デイサービスセンター あさひ
住 所 群馬県前橋市朝日町1丁目13-12
電 話 027-243−5169
FAX 027-223−3149
Eメール asahi@katougekanaika.or.jp
施設長 加藤 祐之助
〔重点目標〕

お客様と一緒に過ごせる時間を大切にし、お客様が安心して住み慣れた地域社会、ご家庭での生活を継続できるよう支援させて頂きます。


〔事業計画〕

1)総合的な通所サービスの提供
お客様個人の明確な目標を設定しサービスを総合的に提供し、目標達成のための支援を図ります。

2)個別的ケアへの取り組み
お客様に選ばれる事業所となるため、お客様個々人の希望や課題を正確に把握し、適切なサービス計画を立案、実行し成果を感じて頂くことで、通所することによる充実感や喜びを感じて頂けるような事業所とする。

3)家族との信頼関係の構築
在宅サービスはご家族様にとっても心身にゆとりの持てる時間を提供するという側面もあることから、ご家族様が安心してお客様を送り出せるよう、ご家族様に対しても日ごろから積極的にコミュニケーションをとり、事業所とお客様とそのご家族様の良好な信頼関係を築き、お互いに協力し合える環境を作ります。

4)事業間の連帯
地域高齢者の生活を継続的に支援できるよう各事業所・地域包括支援センター等との連帯の強化を一層図り、地域に安心を与え、地域住民の信頼を得るよう努力します。

〔理 念〕

お客様が個人の尊厳を保持しつつ、継続して自立した希望とやすらぎのある生活を地域社会において営むことができるよう日々取り組み、お客様からの意見や介護保険制度の情報収集を常に行い、引き続きお客様から必要とされるよう最善を尽くし、地域社会資源となれることを第一課題として取り組み、お客様から信頼し続ける通所介護を目指します。